自分の相続対策

当社は、家内と実質二人で経営している不動産売買の
会社です。

ご承知の通り、3年前から入退院を繰り返していますが、
皆様に助けられ、ものすごくついていることに、業績は
順調で、4月決算、6月申告なのですが、19期の今期も
なんとか利益を出すことができました。

仕掛の仕事もある程度抱えていて、平成29年4月も、
ほぼ、利益を見込めます。

これも家内や家族、協力していただいている多くの皆様の
おかげです。感謝します。

15年近く前、相続アドバイザーの仲間から一枚のCDを
プレゼントしていただきました。
そのCDが、斎藤一人さんの「つやこ49」でした。
それを毎日毎日100回以上聞きました。

辛い時も、苦しい時も、涙が出るときは上を向いて、
毎日、天国言葉を言い続けました。笑顔の練習をしました。
本も読みました。感謝とは、を学びました。その積み重ねが
私をついてる人生に変えてくれたのだと思います。

さて、我が社の件です。私に万が一の場合、当社には
宅地建物取引主任士がいなくなります。

私の考えでは、代表は家内、将来は次男が代表と考えています。
しかし、次男は宅建を持っていませんし、取引先の社員のため
4・5年は無理です。

仕掛の業務もあるので、業務は止められません。
宅地建物取引主任士の件、どのようにしたらよいでしょうか?

専任取引主任士の場合、パートやアルバイトという訳には
いかないのでしょうか?
何かアドバイスがあれば、教えてください。

気づいたのは、
私には何でも相談できる仲間がいる。ということです。

おはようございます。
本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!
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