「和」

「和」とは、
やわらぐ、なごむ、のどか、うららか、ほどよい、
などの意味がある。

ひたすら一年が穏やかでありますように、
人々がお互いに相和して楽しみ、
世界が平和でありと祈る、聖徳太子の有名な
「和を以って貴と為す。(以和為貴)」

「和」の一時こそ、「天下第一の宝」

気づいたのは、
今まで「和」の一字の大切さに気付いていなかった。
ということです。

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御三気

小林正観さんは言います。

うれしき、たのしき、ありがたき、
3つの気 おみき 御三気

はじめに言葉がありあります。
それをお経のよう唱えます。

人がほかの人をいやすことは
そう簡単にはできません。

心が穏やかなとき、見えるものがあります。
何かに忙殺されていると見えないもの。

立ち止まる、心の豊かさを持ちたい。

気づいたのは、
自分は自分でいやすしかない。
ということです。

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すでに得ている心を作る

人は心の底で想っていることが形になります。
強く心でイメージした通りの自分になれるのです。

しかし、
お金が欲しいと思っている人の
心の底にある思いは『お金がない。』

反対にお金があると心底思えれば、
自然とお金がやってくるようです。

とにかくここが難しいところです。

まずは、
達成している姿を強くイメージすること。
その状態を声に出して言ってみる。
そしてすでにできているようにふるまう。

すると、
自分がその立場に立つことに対しての
ものすごい責任感やプレッシャーを
感じることがあります。

自分がコミットメントしたその緊張感や、
責任感から逃げることなく、

自分の決断や言動に責任を持てた時、
あとから結果が付いてくるかもしれません。

気づいたのは、
成りたい自分に心をコミットメントする。
ということです。

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