こだまでしょうか?

「遊ぼう」っていうと、「遊ぼう」っていう。

「馬鹿」っていうと、「馬鹿」っていう。

「もう遊ばない」っていうと、
「もう遊ばない」っていう。

そして、あとでさみしくなって、

「ごめんね」っていうと、「ごめんね」っていう。

こだまでしょうか、、いいえ、誰でも。

〜 金子みすづ 〜

東日本震災のあと、よく流れていた、
ACのコマーシャルで有名な、金子みすづの詩です。

気づいたのは、
こだまでしょうか、、いいえ、誰でも。
ということです。

少し歩けるようになりました。
今日はモーニングセミナーに参加します。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

「間」(空間)

人と人との間、人間。

仕事と仕事の間、間をとる、休憩。

建物の中のゆとり、空間。

遊びの空間。大空、空間。

何かと何かのすき間、空間。

スペースの空間。 時間の間。ゆとりの間、空間。

私たちは、
「間」(空間)に、やすらぎを感じます。

なぜ、「間」(空間)という
無いものに、やすらぎを感じるのでしょう。

この「間」(あいだ)にあるものこそ「愛だ」
(ダジャレ)

間が無いと、間違うよ。

気づいたのは、
無にやすらぎを感じる。ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

「喜び」

こんな言葉に出会いました。

喜びこそが、パワーです。
喜びこそが、エネルギーです。

本当の喜びとは、
一人で味わうものではありません。

みなと共感するとき、
より大きな喜びが生まれます。

そのためには、人を喜ばせてください。

人を喜ばす喜びを知った人は、
幸せな人です。

気づいたのは、
共感すると喜びがより大きく共鳴する。
ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

幸せダンス

レポーターの本間海奈さんの取材によると、
アフリカのある村では、日照りで村人が困ると、
村長が村の若者を集めます。

そして、
若者たちに雨恋のダンスを踊らせるのです。

すると、必ず・・・!
雨が降るらしいのです。

一度の例外もなく、必ず・・・!
雨が降る。

なぜ、、、必ず降るのか?

その秘密は・・・!

「雨が降るまで踊る」

村の若者たちは、交代で、
雨が降るまで、、
何日も何日も踊り続けるらしいのです。
・・・終わり

なるほど!

この話、考えると身近にもあるように思います。

私たち人間も、ある日、
「幸せになりたい」と、強く思うと、

辛い、辛い、幸せになるためのダンスを踊り始めます。

自分の幸せに気付くまで、
何日も何年も、夢の幸せを求めて。

そして、幸せに気づいた人から、
ダンスを止めて幸せになっていく。

気づけない人は、
そのまま死ぬまで幸せダンスを踊り続ける。

中には、一度の掴んだ幸せを忘れて、
また、辛い幸せダンスを踊り出す人もいる。

幸せに気づけた人は、
こんなにも楽で、幸せなのに。

気づいたのは、
幸せダンスは辛い。ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

OsamuOsamu.

「我慢」と「辛抱」

嫌なことを ただ耐え忍ぶのが「我慢」

好きなことを 耐え忍ぶのが「辛抱」

我慢の中には「不満」があります。

辛抱の中には「希望」があります。

我慢はいずれ「爆発」します。

辛抱はいずれ「実り」ます。

「我慢」はしない方がいい。

「辛抱」ならしよう。

気づいたのは、
何事も辛抱。ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

戦後70年

戦争に負けたこと。
たくさんの尊い命が犠牲になったこと。
二度と繰り返してはいけないこと。

新たにアメリカ主導の憲法ができたこと。
それまでの日本の教育が否定されたこと。
日本は悪い国だと言われたこと。

その上で、今の発展があること。
世界平和の大切さを知ったこと。
人類が進化したこと。
などなど。

アメリカのお陰も、たくさんあります。
アメリカを否定するつもりはありません。
もちろん、補償なども求めません。

しかし、
「アメリカも悪かったんだよ」と、
しっかり言える日本になりたいと思うのです。

相手国アメリカに対して「反省してね。」と。

その上で、
これからもアメリカに日本はついていきます。
一緒に平和な世界を目指しましょう。

そのような意味で、
集団的自衛権は必要だと思います。
日本の平和、世界の平和を目指すために。

未来に向けて、いい反省をしたいのです。

気づいたのは、
未来に向けて、いい反省。ということです。
反論はあると思います。
あくまでも、私の個人的な意見です。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

他人が与えてくれる

自分の中に足りんと感じることがあって、
それを何かで埋めようとするんやのうて、
自分は充分満たされている。
自分は幸せやから。

他人の足りないところを見つけ、
そこに愛を注いでやる。

この状態になってこそ、
自分が欲しいと思っていた、お金や名声、
それらのすべてが自然な形で手に入るんや。

だって、そやろ?

自分らは、お金も、名声も、地位も、名誉も、
自分で手に入れると思ってるかも分からんけど、
ちゃうで。

むしろ逆やで。
お金は、他人がお前にくれるものやろ。
名声は、他人がお前を認めたからくれるもんやろ。

全部、他人がお前に与えてくれるもんなんや。

〜 ガネーシャ 〜

気づいたのは、
「感謝の心」ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

対等感

劣等感を持っている人、
劣等感を感じる人の心には、

どこかに優越感が隠れているようです。

人は、どうしても他人と比較してしまう。
「オレがオレがの、我を捨てて、
おかげおかげの、下で暮らせ。」

わかっているけど、どこかで下を見て、
優越感を感じてしまいます。

そんな人は、「対等感」を育てるといいよ。
と、教わりました。

一番低いところに自然に水が溜まるように、
まるで空気のように、自然にそこにあるような、
比較のない感じ・・・???

何事も対等感を持った自然な人になる。
と、良いようです。

気づいたのは、
対等感・・・???。 ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

渡り鳥経営

斎藤一人さんのお話です。

遠く海を渡る渡り鳥は、V字に並んで飛ぶ。
一番先頭が上昇気流を作ります。
するとその後ろは、距離が70%も伸びるんです。

そして、先頭の鳥が疲れると
「ありがとう」と言って、元気な鳥が先頭に出ます。
先頭だった鳥は後ろに並ぶのです。

みんなで力を合わせて、
交代で誰かが先頭に立って遠い海を渡ります。

でも、
渡り鳥でおんぶされている鳥は見たことがありません。
みんな遅れないように、自分の力で飛んでいるんです。

私たち「まる漢」も、渡り鳥経営なんです。
知ってることは教える。知らないことは聴く。
元気な人が先頭に立って引っ張る。
疲れたら、「今までありがとう」と、言って、
次の元気な人が先頭に出る。

気づいたのは、
私はいつも誰かの後ろで飛んでいる。
でも、自分の羽で飛んでる。
ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu

運ばれる生き方

成功とは自分の夢に向かって常に行動。
計画 ⇨ 実行 ⇨ 見直し ⇨ 計画
プラン ⇨ ドゥー ⇨ シー

10年後、20年後、自分はどうなりたいか?
夢を描いて何度もチャレンジしてきました。

確かに手に入れたものもあります。

しかし今、
自分の夢が描けない。
自分の未来が想像できない。

そういう意味では、今の私は「落ちこぼれ」

でも現在、
確実に「幸せ」を感じています。

自分を見つめながら、時の流れに運ばれていく。
そんな成功法則も、アリだと思います。

気づいたのは、
頑張らず、運ばれる。ということです。

本日もお読みいただきありがとうございます。
今日も素敵な1日を!

Osamu.Osamu